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7月22日8時15分配信 フジサンケイ ビジネスアイの記事から引用
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090721-00000002-fsi-bus_all
*******************************************
インターネット専業のSBI証券と楽天証券が、
業界で最も安い手数料の座をめぐり、
激しい競争に入っている。両社の相次ぐ値下げ発表は、
21日までの約1週間で計6回に上った。
手数料値下げは個人投資家の支持は得やすいが、
収益の悪化要因にもなる。看板効果を狙うが、
体力の消耗戦でもあり、他社も注視している。
********************************************
手数料のみならず、
証券会社を様々な観点から比較
してみるのもよいと思われます。


ネット証券の先駆者は、松井証券でしたが、
今ではすっかり影が薄くなった印象があります。

マネックス証券は、手数料競争へは、以前から
参入する様相は無く、今回も静観といった感じです。
貸し株サービスや、マネックス債といった独自に
編み出した商品も、ことごとくSBI証券がいいとこ取り?を
していきましたので、次なる個人投資家向けのサービスに
期待したい所です。
SBI証券と楽天証券の手数料値下げ合戦に関して、
安い事は消費者にとって良い事ではありますが、
利用者(発注者)が増加するとともに、システムが
追いつかずに、システムダウンする事などなき様に
対応(システム整備)して頂く事を、強く要望いたします。

話は少しズレますが、
ケータイ業界のソフトバンクが提供されている、
ホワイトプラン(ただとも)の様に、
何故か他社携帯会社は追随しない(できない?)、
消費者に支持されるサービスを期待したい所です。

証券会社比較サイトは、こちら↓

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