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THINKキッズPROJECT』とは、ウィルコムのママさん社員が中心となって、
自らの経験をもとに、ママ&キッズの安心なケータイ生活を提案するプロジェクトです。

今やケータイは手放せないとは言え、前々から電磁波の悪影響については
注意がうながされていました。
ましてや、妊娠中は子供に悪影響を与えてはならず、普段より余計に
氣をつかうものです。
妊娠中の外出時、電車やバスのアナウンスで、
心臓ペースメーカーを使用されている方のために、
『車内でのケータイご利用を自粛下さい』と流れますが、
”妊婦さんのためにも”ってアナウンスに付け加えて欲しいです(笑)。

子どもたちを見守り続けるウィルコムならではの、子どもがいるかた向けの
うれしいプランや情報が盛りだくさん!

マタニティ、乳幼児期、低学年、高学年とお子さまの成長の各段階で、
ウィルコムならあなたをしっかりとサポート!

あなたも子どもとケータイについて一度考えてみませんか?


THINKキッズPROJECT
>>http://www.willcom-inc.com/ja/ad/think_kids/index.html?ref=ad91309
発ガン作用など、健康への影響も懸念されている電磁波。

身のまわりの電化製品でも電磁波を発しているものはありますが、
日常生活では電磁波について意識することは少ないかも知れません。

実際に、ケータイ使用中にラジオの電源を入れてみたら、
ラジオにものすごくノイズが入った覚えがあるんです・・・

医療現場や飛行機など、電磁波が機械へ影響を与える可能性については
認識されていますが、人体に与える影響についてはよくわかっていないのが現状。
けれども、多くのかたは子どもへの影響を考えて不安に感じているようです。

自分が、親として子供の安全を守るために意識していることは、
テレビやパソコンを必要最低限の使用にしています。
もちろんケータイも。

携帯電話やPHSでの通話やメールは電波を使ってやりとりしています。
このため、電磁波を全くなくすことは難しいかもしれません。
でも、減らすことは出来るはずだとウィルコムは考えています。

ウィルコムの電話機は、SAR値とよばれる人体頭部に吸収される
電波の平均エネルギー量が多くの携帯電話と比較すると低く、
日本国内の安全基準値2.0W/Kgを大幅にクリアしています。
ご存知でしたか?

また、医療機器への影響が少ないため、全国4,000以上の病院を
はじめとする医療機関や福祉施策の現場で導入されています。

な、なんだか難しい話になっちゃいましたが、とにかく、
子どもも親も安心してケータイを使えるように。
低電磁波にこだわるウィルコムを選んでみてはいかがでしょうか?


『ウィルコムが、ママ&キッズにあんしんな理由』
>>http://www.willcom-inc.com/ja/ad/think_kids/reason/index.html

『ウィルコムの、おすすめ機種ラインナップ』
>>http://www.willcom-inc.com/ja/ad/think_kids/lineup/index.html
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