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関連記事 
携帯契約、ソフトバンクが24カ月連続で首位
ソフトバンク、25カ月連続首位=夏商戦向け機種が好調-5月の携帯純増数


毎月、発表されています
社団法人 電気通信事業者協会(TCA)
5月度も月間純増数1位は、ソフトバンクモバイルでした。
25ヶ月間連続で、月間首位です。

先月は、イーモバイルの新機種投入で、
かなり接近された感がありましたが、
5月度の純増数(新規契約ー解約数)は、
・ドコモ 61,700台
・au  51,900台
・ソフトバンク 105,000台
・イーモバイル 67,700台
(参考 PHSシステムとして、 ウィルコム7,000台)
と強さを見せつけました。
相変わらず、au(KDDI)は、料金のお得感では
見劣りする為か、月間純増数はソフトバンクの約半分位で、
得意だったはずのデータ通信系でも、
イーモバイルの台頭により、苦戦しています。


話題はかわりますが、下記のような傾向が見られます。
携帯電話の端末価格、6割が「高すぎる」―携帯電話の料金・価格に関する意識調査

”携帯の端末価格”が高いという意識が強く、
通話料金や基本料金やパケット料金が
高いという意識が希薄なのかと思います。

入りは、確かに端末を購入する事ですが、
携帯電話会社の利益の源泉は、基本料金や通話料金、
メール等のパケット料金です。
何年間も使うランニングコストを比較した場合、
例え、数年で端末を買い換えたとしても、トータルでみる費用は、
どちらが高いか明らかです。

関連記事 やはりソフトバンクの孫さんは正しかった

”ここ”については、ソフトバンクに期待しています。
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