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週刊ダイヤモンドのご紹介です。

19年連続 ※書店売上No.1
ビジネス週刊誌『週刊ダイヤモンド』
※(社)日本ABC協会1993~2011調べ
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師走を迎え、いよいよ本格的な冬の到来ですね。



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★12月10日 月曜日発売 週刊ダイヤモンドの特集は?
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特┃集┃1┃
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【 楽天vsアマゾン 日本で勝つのはどちらだ!! 】

インターネットやスマートフォンの普及により、買い物の形態としてすっかり
定着したネットショッピング。その2大プレーヤーである楽天とアマゾンは、
さまざまな業界を巻き込みながら壮絶バトルを繰り広げる。日本市場で勝つの
はいったいどちらなのか、誌面対決を試みた。


特┃集┃2┃
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【 アナログかデジタルか?2013年の「手帳論」 】

2013年を前に、手帳を新調しようとしている人は多いだろう。
街の文具店には、来年の手帳がズラリと並んでいる。一方、周りを見れば
スケジュール管理をはじめ、手帳の機能はスマートフォンに置き換えている人
もいる。確かに今や多様なアプリがそろっていて、ほとんどの作業ができる。
来年の手帳はアナログかデジタルか? この年末の悩ましき問題だ。


特┃集┃3┃
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【 「規模」と「個性」の二兎を追う ホンダの勝算 】

伊東孝紳・ホンダ社長が今期見通しの約1.5倍に相当する「四輪600万台」
販売計画をぶち上げた。かつて、自動車業界の生命線とされた、
「400万台クラブ」を断固否定し、規模至上主義から距離を置いたホンダが、
自社目標を声高に語ることは珍しい。とかく、生産効率、コスト競争力が優先
されがちな規模拡大路線は、これまでホンダの強さの“源泉”であり続けた
個性、技術本位、比類なき革新性といった思想と相いれないものだ。さらに、
計画達成の手段として示された「6地域同時開発」「現地最適図面」といった
マーケットインの開発手法は、技術主導のプロダクトアウトを志向してきた
ホンダの開発方針と乖離しているようにも見える。あえて、明確なターゲット
を定めた伊東社長の真意はどこにあるのか。また、未踏の地へ進むホンダに
「規模」と「個性」の二兎を追うことができるのか。
【続きを読む】
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